VRChat

【無料版あり】改変おたすけ診断|ピンク・赤エラー・Missing Script・アップロード失敗の原因を日本語で【VRChat改変/Mac対応】

アバターや衣装を入れたら「ピンク色になった」「赤いエラーが出た」「アップロードできない」「衣装が体についてこない」… 英語のエラーを前に、手が止まっていませんか? 「改変おたすけ診断」は、Unityのメニューから開いて「診断する」を押すだけで、原因と直し方を日本語で一覧にするエディタ拡張です。 ■ 無料版と有料版のちがい ・無料版(0円):「どこが・なぜおかしいか」と直し方を日本語で一覧に。結果のコピーもできます(PCのユーザー名やフォルダ名は自動で伏せます)。直す作業はご自分の手で ・有料版(500円):一覧の横の「直す」ボタンを押すだけ(書き出し先の切り替え/外れた部品を外す/ボーン名をアバターに合わせる/アップロードを止める設定8種のうち7種) ・押したあとでも Ctrl+Z(Mac: Cmd+Z)で元に戻せます → まず無料版で診断してください。有料版で直せる物があれば「このうち○件は有料版なら1クリックで直せます」と画面に出ます ・個人で作っています。届いた声やXの困りごとから、見つけられるエラーを増やして更新しています(購入済みの方は同じページから最新版をダウンロードできます) ■ 調べること ・Unityの版がVRChat指定(2022.3.22f1)か ・書き出し先がWindowsか(Macで改変していると起きやすい「Security Checks Failed」の原因) ・VRChat SDK / Modular Avatar / lilToon / VRCFury / AAO が入っているか ・ピンク色のマテリアルと、足りないシェーダーの名前(lilToon・Poiyomi など) ・外れた部品(Missing Script)の場所 ・アバターの人型(Humanoid)設定と Avatar Descriptor ・衣装のボーン名の書き方のちがい(UpperArm.L と Left_UpperArm など) ・同期パラメータの使用量(○○ / 256 bit。Modular Avatarが足す分も数えます) ・テクスチャの重さ(合計MB・4K以上の枚数・PC版の性能ランクの目安) ・プロジェクトの場所(日本語や長すぎるパス) ・古いVRChat SDKがAssetsに残っていないか(二重入り) ・古い揺れもの(Dynamic Bone)が残っていないか ・コンソールのよくある赤エラー(20種)の日本語の説明 ・アップロードを止める設定8種(VRChat SDKがアップロードボタンを押せなくする条件と同じ)。【NEW】エフェクト(パーティクル)が自分を消す設定・モデルのRead/Writeがオフ・Blendshape Normalsの設定ずれ を追加  メニューとパラメータの食い違い/ポーズを足した後の手のアニメーター(Gesture)のマスク漏れ/メニューアイコンの大きさ/音の Load In Background/テクスチャの Streaming Mipmaps ■ こんな方に ・改変をはじめたばかりで、エラーの意味が分からない ・買った衣装が体についてこない ・Macで改変している ・人に質問したいけど、何を伝えればいいか分からない ■ 向いていない方 ・すでにエラーを自分で読み解ける方(新しい発見は少ないと思います) ・衣装の形そのものを合わせたい方(この道具は「原因を見つける」道具です。形の調整は着せ替え用のツールをお使いください) ■ 導入 1. unitypackage をプロジェクトにドラッグして Import 2. メニュー「Tools > 改変おたすけ診断」 3. 「診断する」 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3.22f1 ・VRChat SDKやModular Avatarが入っていなくても動きます(入っていないことを教えます) ・作者の動作確認はMacで行っています。Windowsでも同じUnityの標準機能だけで作っています。不具合があればBOOTHのメッセージでお知らせください ■ ご注意 ・「直す」ボタンを押したときだけ変更します。それ以外でアバターのファイルを書き換えることはありません ・すべての問題を見つけられるわけではありません。アバター・衣装の説明書もあわせてご確認ください ・VRChat公式の道具ではありません ・デジタル商品のため、購入後の返金はできません(不具合は直して更新します) ■ 無料のエラー辞典(赤エラー31件の意味と直し方) https://kurodan47-crypto.github.io/vrchat-kaihen-error/ ■ 同じお店の道具 ・【お得】改変おたすけセット(診断+めり込みチェッカーの有料版2つで1,000円)https://kaihen-otasuke.booth.pm/items/9028270 ・めり込みチェッカー(服の下の体を自動で見つけて消す・へこませる)https://kaihen-otasuke.booth.pm/items/9025126 ■ English Kaihen Otasuke Diagnosis — a Unity editor tool for VRChat avatar editing. Press "Diagnose" and it lists why your avatar is pink, why red errors appear, or why upload fails (Security Checks Failed, Missing Script, Missing Prefab, synced parameter bits over 256, texture memory, 8 SDK upload blockers (incl. particle stop action, mesh Read/Write, blendshape normals), bone name mismatch on non-supported outfits, and 20 common console errors). ・Free version: diagnosis and explanations (UI is in Japanese) ・Paid version (500 JPY): one-click fixes (switch build target to Windows, remove missing scripts, rename outfit bones) ・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK ■ 更新履歴 v1.6.0(10/25)アップロードを止める設定に3種を追加(エフェクトが自分を消す設定・モデルのRead/Write・Blendshape Normals。有料版は1クリックで直せます)。エモート・ポーズ・小物を入れたあとに起きやすい物です v1.5.0(10/24)英語の画面(English UI)を追加。右上で「日本語 / English」を切り替えられます。診断の中身は v1.4.0 と同じ v1.4.0(10/23)アップロードを止める設定5種の診断を追加(有料版は1クリックで直せます)。購入済みの方も同じページから最新版をダウンロードできます v1.3.1(10/22)無料版の画面に、有料版で直せる件数を表示 v1.2.0(10/22)同期パラメータの使用量・テクスチャの重さの点検を追加。結果のコピーを無料版でも使えるように(フォルダ名は自動で伏せる) v1.1.0(10/22)赤エラーの辞書を8種→20種に。プロジェクトの場所・古いSDKの重なり・古い揺れもの(Dynamic Bone)の診断を追加。購入済みの方も同じページから最新版をダウンロードできます v1.0.0 初版

【無料版あり】改変おたすけ診断|ピンク・赤エラー・Missing Script・アップロード失敗の原因を日本語で【VRChat改変/Mac対応】
【無料版あり】改変おたすけ診断|ピンク・赤エラー・Missing Script・アップロード失敗の原因を日本語で【VRChat改変/Mac対応】
【無料版あり】改変おたすけ診断|ピンク・赤エラー・Missing Script・アップロード失敗の原因を日本語で【VRChat改変/Mac対応】
アバターや衣装を入れたら「ピンク色になった」「赤いエラーが出た」「アップロードできない」「衣装が体についてこない」… 英語のエラーを前に、手が止まっていませんか? 「改変おたすけ診断」は、Unityのメニューから開いて「診断する」を押すだけで、原因と直し方を日本語で一覧にするエディタ拡張です。 ■ 無料版と有料版のちがい ・無料版(0円):「どこが・なぜおかしいか」と直し方を日本語で一覧に。結果のコピーもできます(PCのユーザー名やフォルダ名は自動で伏せます)。直す作業はご自分の手で ・有料版(500円):一覧の横の「直す」ボタンを押すだけ(書き出し先の切り替え/外れた部品を外す/ボーン名をアバターに合わせる/アップロードを止める設定8種のうち7種) ・押したあとでも Ctrl+Z(Mac: Cmd+Z)で元に戻せます → まず無料版で診断してください。有料版で直せる物があれば「このうち○件は有料版なら1クリックで直せます」と画面に出ます ・個人で作っています。届いた声やXの困りごとから、見つけられるエラーを増やして更新しています(購入済みの方は同じページから最新版をダウンロードできます) ■ 調べること ・Unityの版がVRChat指定(2022.3.22f1)か ・書き出し先がWindowsか(Macで改変していると起きやすい「Security Checks Failed」の原因) ・VRChat SDK / Modular Avatar / lilToon / VRCFury / AAO が入っているか ・ピンク色のマテリアルと、足りないシェーダーの名前(lilToon・Poiyomi など) ・外れた部品(Missing Script)の場所 ・アバターの人型(Humanoid)設定と Avatar Descriptor ・衣装のボーン名の書き方のちがい(UpperArm.L と Left_UpperArm など) ・同期パラメータの使用量(○○ / 256 bit。Modular Avatarが足す分も数えます) ・テクスチャの重さ(合計MB・4K以上の枚数・PC版の性能ランクの目安) ・プロジェクトの場所(日本語や長すぎるパス) ・古いVRChat SDKがAssetsに残っていないか(二重入り) ・古い揺れもの(Dynamic Bone)が残っていないか ・コンソールのよくある赤エラー(20種)の日本語の説明 ・アップロードを止める設定8種(VRChat SDKがアップロードボタンを押せなくする条件と同じ)。【NEW】エフェクト(パーティクル)が自分を消す設定・モデルのRead/Writeがオフ・Blendshape Normalsの設定ずれ を追加  メニューとパラメータの食い違い/ポーズを足した後の手のアニメーター(Gesture)のマスク漏れ/メニューアイコンの大きさ/音の Load In Background/テクスチャの Streaming Mipmaps ■ こんな方に ・改変をはじめたばかりで、エラーの意味が分からない ・買った衣装が体についてこない ・Macで改変している ・人に質問したいけど、何を伝えればいいか分からない ■ 向いていない方 ・すでにエラーを自分で読み解ける方(新しい発見は少ないと思います) ・衣装の形そのものを合わせたい方(この道具は「原因を見つける」道具です。形の調整は着せ替え用のツールをお使いください) ■ 導入 1. unitypackage をプロジェクトにドラッグして Import 2. メニュー「Tools > 改変おたすけ診断」 3. 「診断する」 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3.22f1 ・VRChat SDKやModular Avatarが入っていなくても動きます(入っていないことを教えます) ・作者の動作確認はMacで行っています。Windowsでも同じUnityの標準機能だけで作っています。不具合があればBOOTHのメッセージでお知らせください ■ ご注意 ・「直す」ボタンを押したときだけ変更します。それ以外でアバターのファイルを書き換えることはありません ・すべての問題を見つけられるわけではありません。アバター・衣装の説明書もあわせてご確認ください ・VRChat公式の道具ではありません ・デジタル商品のため、購入後の返金はできません(不具合は直して更新します) ■ 無料のエラー辞典(赤エラー31件の意味と直し方) https://kurodan47-crypto.github.io/vrchat-kaihen-error/ ■ 同じお店の道具 ・【お得】改変おたすけセット(診断+めり込みチェッカーの有料版2つで1,000円)https://kaihen-otasuke.booth.pm/items/9028270 ・めり込みチェッカー(服の下の体を自動で見つけて消す・へこませる)https://kaihen-otasuke.booth.pm/items/9025126 ■ English Kaihen Otasuke Diagnosis — a Unity editor tool for VRChat avatar editing. Press "Diagnose" and it lists why your avatar is pink, why red errors appear, or why upload fails (Security Checks Failed, Missing Script, Missing Prefab, synced parameter bits over 256, texture memory, 8 SDK upload blockers (incl. particle stop action, mesh Read/Write, blendshape normals), bone name mismatch on non-supported outfits, and 20 common console errors). ・Free version: diagnosis and explanations (UI is in Japanese) ・Paid version (500 JPY): one-click fixes (switch build target to Windows, remove missing scripts, rename outfit bones) ・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK ■ 更新履歴 v1.6.0(10/25)アップロードを止める設定に3種を追加(エフェクトが自分を消す設定・モデルのRead/Write・Blendshape Normals。有料版は1クリックで直せます)。エモート・ポーズ・小物を入れたあとに起きやすい物です v1.5.0(10/24)英語の画面(English UI)を追加。右上で「日本語 / English」を切り替えられます。診断の中身は v1.4.0 と同じ v1.4.0(10/23)アップロードを止める設定5種の診断を追加(有料版は1クリックで直せます)。購入済みの方も同じページから最新版をダウンロードできます v1.3.1(10/22)無料版の画面に、有料版で直せる件数を表示 v1.2.0(10/22)同期パラメータの使用量・テクスチャの重さの点検を追加。結果のコピーを無料版でも使えるように(フォルダ名は自動で伏せる) v1.1.0(10/22)赤エラーの辞書を8種→20種に。プロジェクトの場所・古いSDKの重なり・古い揺れもの(Dynamic Bone)の診断を追加。購入済みの方も同じページから最新版をダウンロードできます v1.0.0 初版